ファミリー特約のタイプを選べるメリット

ファミリーバイク特約 三井ダイレクト

用意されている3タイプから特約のタイプを選べます。

●賠償タイプ        …対人・対物を補償
●賠償・自損傷害タイプ …対人・対物、自損事故の運転者のケガなどを補償
●賠償・人身傷害タイプ …対人・対物、同乗者も含めた搭乗者のケガなどを補償

自動車保険本体が人身傷害保険付きの場合は原付も人身型が標準ですが、
搭乗者のケガなどが生命保険、傷害保険などでカバーできる場合は自損型を選ぶこともできます。

保険関連が多いグループ他社との、補償の重複を避けるという考え方なのかも知れません。
保険料も安く柔軟な選択をすることのできる通販型自動車保険です。


通販も代理店も事故対応の基本は同じ

ファミリーバイク特約 三井ダイレクト

意外と知られていないのが、通販型でも代理型でも事故対応を行うのは保険会社だということです。
(※代理店が事故対応のためのあっせん・仲介などを行えば法令違反です。)

事故の時に大切なのは、直接事故対応を行う保険会社の対応がどうかということです。

面談での事故対応はかなりの重大事故などに限られ、通常は電話などによるやり取りになるのは、代理店でも通販でも基本的に違いはありません。

代理店のアドバイスといっても、ディーラーなど片手間副業代理店の場合は有用なアドバイスができる保険のプロは望めないでしょう。


三井ダイレクト損保自動車保険の事故対応は、

・24時間365日の受付
・受け付けた事故の一つごとに専任のスタッフが担当
・事故の状況に応じたきめ細かな対応

とされており、レベルの高いサービスが確保されているようです。


通勤者やブルー免許に有利

三井ダイレクトのリスク細分はアクサダイレクトなどの標準的なタイプと違い、顧客ターゲットが他社とかぶらないようにしているようです。

三井ダイレクトは、走行距離が大きくなっても保険料は高くなりません。

また免許証の色がブルーでもゴールドより保険料が高くなることはありません。

毎日の通勤や高速での遠出などで車を多く利用する方でも年間走行距離を気にしなくて済みます。

グリーン免許やブルー免許の人でもリーズナブルな保険料で任意保険を付けられます。

年間走行距離による割引やゴールド免許による割引のある自動車保険は、確かに週末ドライバーや優良ドライバーにとってはハードルの低い保険になりますが、車の使用が多い人や免許取得後日の浅い人などにとっては加入しやすい保険とは言えません。

三井ダイレクト損保の自動車保険は、このような人でも納得の保険料で加入することができるというターゲット設定なのです。


三井ダイレクトはファミリーバイク特約ことを「原付特約」と呼んでいます。

三井ダイレクト損保自動車保険の原付特約は、

・家族の誰であっても本体自動車保険と同じ補償(搭乗者傷害保険を除く)

・別居している子供でもOK、借りたバイクでもOK

・年齢制限も無し

・原付の事故があっても本体自動車保険の等級には影響無し

と、ファミリーにとってメリットの大きい特色が沢山です。

自動車保険の満期・更新が原付特約(ファミリーバイク特約)を付ける絶好のチャンスです。

自動車保険本体を中間コストのないダイレクト系(通販)に切り替えましょう。

保険料の安さで定評の三井ダイレクト損保なら、この「原付特約(ファミリーバイク特約)」を付けても自動車保険の保険料をこれまでより安くできるかも知れません。

三井ダイレクト損保自動車保険のネット見積もりで、原付特約(ファミリーバイク特約)を付けた自動車保険の見積もりを行い、ぜひご確認ください。

補償、事故対応、無料サービスに定評のある自動車保険に、ファミリーのバイク補償という大きい安心が納得の価格で上乗せされるという「一挙両得」を実感できるでしょう。

【三井ダイレクト自動車保険のモデル例】

原付特約(ファミリーバイク特約)を付けてこの保険料!

25,940円

(軽自動車 平成17年式 エアバッグ付 年間走行距離は10000キロ未満 家族限定 35歳以上補償 対人・対物 無制限 搭乗者傷害 500万円 人身傷害 5,000万円 無保険車傷害特約 2億円 車両保険 なし 原付特約…賠償人身傷害タイプ)

原付は二人乗りすることもないので原付特約の賠償人身傷害を外すと

17,380円

これは安い!!


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